「これがなければ、いまだに宅建試験に合格できていないと思います。」
利用者にそう言わせしめた、ある秘密の教材に興味はありませんか?

・仕事等が忙しくて勉強時間があまりとれない方
・記憶力に不安がある方
・すでに2回以上試験に落ちている方
・勉強が嫌い、もしくは苦手な方
は最後までお読みになることをおすすめします。
残念な結果にならないためにも・・・。

はじめまして、私の名前は松村保誠と申します。松村保誠

大阪で宅建講座の講師をしています。

「過去問で効率的に突破する!「宅建試験」勉強法」

(同文舘出版刊)や

「松村保誠の宅建試験最短最速合格法」(日本実業出版刊)

などの本を 執筆しておりますので、宅建受験生の方なら、

「名前だけは知っている。」という方もいらっしゃるかも

しれませんね。

「過去問で効率的に突破する!「宅建試験」勉強法」


「過去問で効率的に突破する!「宅建試験」勉強法」

(同文舘出版刊)

 

 

 

 

 

おかげさまでAmazonさんの書籍・宅地建物取引主任者ランキングでも1位を獲得させて頂くなど高い評価を頂戴しています。

 

宅地建物取引主任者ランキング

 

「松村保誠の宅建試験最短最速合格法」

 

「松村保誠の宅建試験最短最速合格法」

(日本実業出版刊)

 

 

 

本日はなぜ、私が指導する講座の受講生たちが全国平均の約5倍の81%などという合格率を

達成することができたのかについて、その秘密をお話ししたいと思います。

本気で短期合格を目指している方にとっては非常に有益な情報だと思いますので

是非、最後までお付き合い下さい。

短期間でしかも安全に合格したいなら知っておくべきある事実

まず、最初にあなたが宅建試験に短期間で合格するために絶対知っておかなければならない、

重要な事実をお伝えしたいと思います。

それは・・・・・・・・・・

宅建試験は過去問を完全にマスターすれば、それだけで合格できる試験であるということです。

あなたもきっと、宅建試験では過去問が重要であることはご存じだったことでしょう。

しかし、宅建試験において過去問は単に重要なだけではないのです。

過去問を完全にマスターすれば、それだけで充分、合格することができるのです。

宅建試験では選択肢レベルでの過去問からの重複出題率が約60%にも及びます。

また、宅建試験では4肢択一式という「勘だけで回答しても25%は得点できる。」非常に
正解しやすい出題形式が採用されています。

そのため、 過去問を完全にマスターすれば、7割という合格ラインを大きく上回る8割程度は得点することが可能となり、それだけで充分、合格することができると言えるわけです。

ですから、あなたがもし宅建試験にできるだけ短時間で、しかも、少ない労力で合格したいとお考えなら「過去問を完全にマスターすること」だけに集中して下さい。

それさえできれば、あなたは間違いなく宅建試験に短期合格することができます。

逆にそれができなければ、短期合格することは難しくなります。

それどころか、なかなか合格できずにドロップアウトしてしまう可能性も高くなってしまいます。

非常に重要な話なので、しっかりと肝に銘じて下さいね。

過去問を手っ取り早く完全にマスターする方法

「過去問を完全にマスターすれば、宅建試験に短期合格することができるのはわかった。

でも過去問といっても、それなりに分厚いし、仕事も忙しいから、完全にマスターできるほど、勉強時間がとれないかもしれない。

なんとか、過去問をできるだけ手っ取り早く、しかも楽して完全にマスターできる方法はないのか?」

きっと、あなたはこんなことをお考えなのではないでしょうか。

お気持ちはわかります。

私自身も受験生の時、漬物石にだってなりそうなくらい分厚い過去問を前に同じようなことを
考えていましたから。

「過去問を完全にマスターするだけ。」

言葉にすれば軽いですよね。

でも実践するとなると確かに大変なことです。

特に普段から仕事や家事が忙しくて勉強時間があまり取れない人にとっては「不可能」なことにさえ感じられるかも しれません。

そこで!

今回、そんな多忙な宅建受験生の短期合格を強力に後押しすべく、ある音声教材を公開することにしました。

既にお話ししたとおり、私が指導する講座の受講生たちは全国平均の約5倍の81%な どという常識はずれの合格率を達成してくれました。

その原動力ともなった 過去問を完全にマスターするための勉強時間を劇的に短縮してくれる「秘密兵器」です。

教材の名前は「宅建過去問強制インストール」。

その名の通り、宅建の過去問をあなたの頭脳に強制的に記憶させてしまうことが目的の音声教材です。

本教材は一般販売を開始してから既に6年目になりますが、その評価は総じて非常に高く「強制インストールがなけれ ば、合格できなかった。」とおっしゃる利用者の方も数多くいらっしゃいます。

まずは、過去に当教材を利用された方のお声をお聞きください。

たった45日で15点→42点に!

1喜戸麻美様

私は宅建とは縁もゆかりもない仕事をしているのですが、

先行きが不安なこともあって、転職に有利な資格でもと思い

ふと目にした宅建試験を軽い気持ちで受験することに。

とりあえず出願し、参考書を探しに行き勉強を開始したのが7月末のことでした。

8月末には試しにある予備校の模試を受けてみたのですが、15点という情けない結果に

もうやめようかと思いはじめていました。

そんなとき、友人の勧めで松村先生の指導を受けることになりました。

その際頂いた「過去問強制インストール音声」を本試験まで聴くことを日課にし

通勤時、家事をしながら、お風呂に入りながら時間があれば聴いていました。

選択肢が正しく置き換えられており、自然と耳から頭に染みこんでいく感じが

心地よく、いつのまにか過去問をすらすら解けてしまう自分がいることに

気づきました。

そして、本試験ではなんと42点で合格することができたのです!

この音声に出会っていなければ一発合格なんてありえなかったでしょう。

松村先生には感謝という言葉では言い表せないくらいです。

本当に本当にありがとうございました!!

残り1ヵ月で合格を狙えると確信。約10点を上積みして一発合格。

1西川優子様

宅建の勉強を始めたのは6月に入ってからです。

それまで宅建については何の知識もなく、有効な資格らしい

という事で興味を持ち飛び付いたのです。

しかし、勉強を始めた頃は面白く感じましたが、やがて覚えなければならない事の多さにうんざりしてしまい、だんだん勉強に身が入らなくなっていきました。

そんな中で、先生の「この教材を聞いていれば確実に合格する」という言葉を頼りに

宅建の勉強を再スタートさせたのは7月半ばからです。

試験まで3カ月と時間的余裕もなく、とにかく覚えるしかないと、毎日電車の中で

2倍速の教材を聞いていました。不思議な事に2倍速で聞くと早すぎて理解する間もない

と思っても、改めて1.3倍速で聞き直すと、1つ1つの言葉が耳に残っているような気が

するのです。

本番1カ月前の模擬試験で28点を取れた時は、これはいけると感じました。

合格ラインにはまだまだでしたが、宅建について何一つ知らなかった私が、2カ月で

ここまでこられたのなら、残り1カ月で合格ラインに達することも夢ではないと

確信したのです。(先生には大変申し訳ないのですが、この教材が「凄い!」と

確信したのはこの時でした)

その確信のまま教材を聞き続け、無事合格することが出来ました。

これも先生のお陰と感謝しております。有難うございました。

レコーダーを繰り返し聴くことによって、歌を聴いている様に頭に残ってくる。

1山本真義様

「継続は力なり。」この言葉を皆さんは、耳にたこが出来るほど

お聞きになっていらっしゃると思われます。

何事も「継続」を実践できれば成功に近づける事も判って

いらっしゃると思われます。

が、なかなか「継続」を持続出来ない事も事実です。

社会人ともなれば、殊更です。

「宅地建物取引主任者」試験も、毎日決めた時間に2~3時間、テキストなり過去問題集

なり(一通りテキストを学習した後は、ひたすら過去問)を学習出来れば、「合格」したも

必然です。(学習開始時期にもよりますが・・・)

学習の習慣を身に付ければ、「合格」も当然の結果となります。

しかし、「継続」をなかなか実践出来ないのも我々凡人です。

で、ここで役立つのが「宅建過去問強制インストール」です。

レコーダーを繰り返し聴くことによって、歌を聴いている様に頭に残ってくるのです。

聴く場所は、ところ構わず何処でもOK。トイレの中・移動中の電車内・布団の中等、

一寸でも時間が有れば、空き時間の有効活用が図れます。

気付けばトータルで2~3時間位は、聴き入っています。

「継続」に自身のない人・効率の良い学習を進めたい人には、うってつけの教材です。

最後になりましたが、『松村先生、モチベーション高く保てました。大変お世話になり

有難うございました。』

感謝!

強制インストールに出会っていなければ、いまだに合格できていなかったかも。

1西村一知様

私はたまたま書店で「過去問で効率的に突破する宅建試験勉強法」を立ち読みして松村先生を知りま した。

それまでいろいろな勉強法を試しそれなりに本気でやってはみたものの、本試験はもちろん模擬試験 でも満足な点数がとれず、一時期は宅建合格は一生不可能なのではないかと思っていたくらいでした。

しかし、松村先生の本を読んだ時、この方法なら努力次第で私でも合格出来るのではないかと思った のです。

私は金融機関に勤務していますが、数年前に仕事上で失敗をしてしまったことから、ほとんど窓際族のような扱いを受け、状況を知る家族(両親、兄)とは会うたびにすぐケンカになり、関係は最悪に なっていました。

(私の仕事を心配するあまり、会うたびに仕事の事を聞いてくるのでいつも私がイライラして言い返してしまう感じですね。)

そのため、家族との連絡を絶ち、しばらく実家に帰らない時期もあったくらいです。

現状を打破するには宅建に合格するしかないと考え、徹底して過去問に集中する、松村式で勉強を始 めました。平日の業務終了後は毎晩ファミレスに直行、休日は図書館かファミレスに1日中いるという感じでした。

また、私は営業職のため車で営業に出ることが多いので、車中では松村先生の強制インストールを聴 き続けました。

結果、過去問題集はほぼ全問正解できるようになり、本試験形式の過去10年の問題については常に40点から45点がとれるくらいになっていました。

直前に受けた模擬試験の結果はあまり良くありませんでしたが(準合格圏)、過去に出題された問題に関しては見た瞬間に反射的にわかる、という状態にまでなっていました。

試験当日も試験の直前まで松村式で問題の確認を続けました。

本試験では5分ほど時間が余りました。

私の職場では1年に1度、全支店が集まっての全体会議というものがあり、業務上の報告の他、試験合格者に対しての表彰式が行われます。

通常は銀行業務検定試験合格者の表彰なのですが、この時は特別表彰式という別枠が設けられ、私は難関試験合格ということで特別表彰を受けたのです。

表彰式終了後、どうやったら合格できるのかとか、予備校には行ったのかとか、おめでとうとか、数え切れないほどの人たちに声をか けられました。

私の宅建合格のウワサは職場のみならず取引先にも伝わっており、どうやったら合格できるのかと問い合わせを受けたほどです。

また、業務上で不動産に関する問題が発生すると私のところに問い合わせが来るようになってしまいました。(これについてはまだ的確な回答はできないことが多いですが。)

職場では多少は頼られる存在になったのだから、もう窓際族ではないですよね。

職場での人間関係は良くなるし仕事も面白くなるし、おまけに家族との関係も良くなり、時々実家に 帰って食事することが多くなりました。

現在は行政書士試験に向けて毎日勉強をしております(もちろん松村式)。

しかし私は現在、同時進行で婚活をしているため宅建試験の時ほどの勉強はできていません。(笑)

(ほぼ毎週合コンです。でも仕事が順調であるからこそ婚活に打ち込めるのですよね。)

松村先生の勉強法と強制インストールに出会っていなければ、おそらく私はいまだに宅建には合格できていなかっただろうと思います。

無駄なお金を使わずに効率的かつ確実に合格したいなら、絶対に松村式であると断言します!

教材の素晴らしさだけでなく、メンタル面でも先生には大変お世話になりました。

1竹内章道様

私は実家が建築関係の仕事をしているという事もあって、事業を行う上で何かしらの 助けになればいいなという単純な理由から宅建試験を受ける事になりました。

2013年は受験申し込みをしたのが7月の後半で、準備期間は3ヶ月無いくらい、某大手予備校の通信教育で必死に詰め込んで暗記したものの、後2点足りずに不合格・・・。

2014年に入り、「今年こそはリベンジするぞ!」と早速書店に行き、参考書や問題集 を買い込んで勉強を始めたものの、果たして自分の勉強法は正しいのかという迷いがいつも ありました

普通に、参考書→問題集というオーソドックスな方法で勉強を始めたのですが、

「この勉強法で本当に正しいのか、分からない・・・」

「今年の試験は本当に合格できるんだろうか・・・?」

「今年こそは確実に合格したい・・・やっぱりあっちの参考書の方が良いのでは?」

次第にこんな風に不安で頭が一杯になり、参考書や問題集を次から次に浮気していました。

受験を経験した人なら、一度は経験があるんじゃないでしょうか(笑)

確固とした勉強方針が定まらないまま6月に入り、あまり自分に力が付いていない事は自覚していたので、とにかく短期間で効率的に合格できる勉強法は無いものかと、ネットで検索をしてい ました。
そんな時に、松村先生の書籍『過去問で効率的に突破する!宅建試験勉強法』に出会いまし た。

そこには、以下のような事が書かれてありました。

過去10年分の過去問を徹底してマスターすれば宅建試験は絶対に合格でき る(何故なら宅建試験は、合格点である6~7割(33点~)レベルまでは、過去に出題されたものの焼き直しが多く出題されるため)
耳を使った音声学習が五感を使うので効率よく過去問をマスターできる

この本を読んで「これだ!」と思った私は、早速松村先生にメールを送り、勉強の進捗状況や学習上の悩みを相談しました。

2013年の試験では難化して出題傾向が変わり、我流の勉強では今年も確実に落ちるのは分かっていたので、今までの勉強方法はバッサリと切り捨て、10年分の過去問をマスターするための音声教材『宅建過去問強制インストール』を徹底してマスターする事にしまし た。

この強制インストールの良い所は、

・過去10年分の過去問を徹底マスターする事で、宅建試験に合格できる実力まで一気に引き上げてくれる
・音声教材なので、あまり労力が要らず、場所を選ばず学習出来る

この教材をマスターするために私がやったのは、

・ひたすら繰り返す
・暗記ポイントは余白にメモをする

という事ぐらいです。
この教材のお陰で年度別の過去問ではコンスタントに40点以上は確実に得点できるように なりました。

また、教材の素晴らしさだけでなく、メンタル面でも松村先生には大変お世話になりました。

直前期の9月頃から、もう落ちることが出来ないというプレッシャーや勉強のストレス(こ の時期は勉強量が多くなるので)からか、謎の胃痛(急性胃腸炎)、腹痛、下痢の症状に悩 まされて心が折れそうになった時でも何とか勉強を続けてこれたのは、松村先生にメールで 勉強の悩みや試験に関する不安を相談できたからでした。

2014年の本番の試験でも、確かに権利関係は難化し、税金や鑑定等の分野も出題傾向 を変えてくる等、受験生の心を折ってくるような出題傾向だったのですが、宅建業法、法令上の制限、5問免除科目等は強制インストールをマスターしていたお陰で、しっかり取りこぼし無く得点できたので、無事に合格する事ができました。

私が合格できたのも、松村先生がメルマガで何度も言っているように、

・心を素直にして師匠に言われた事を徹底してやる
・徹底して何度も繰り返す

という事を決断できたからでした。

それが出来なければ、今年も勉強法が定まらず、後数点足らずに落ちていたと思います。

もしこの体験記を読んでいる方で、これから宅建試験に挑戦しようという方は、
独学よりも是非信頼できる先生を見つけて、その先生に付いていくのをお勧めします。

独学も費用が安く済みますし、良いとは思うんですが、
去年今年と宅建試験を受けてみて私が感じたのが、

・権利関係の難化
・宅建業法は個数問題の増加
・税金、鑑定の分野は出題傾向の変化

等、中々傾向が掴めず、
独学ですとどうしても独りよがりになって、脱線してしまい(私は去年、ここはやっても効率悪いだろうと独断してしまって勉強していなかった分野があり、そこで2点失点し、それが原因で落ちています)不安になって、心にブレが生じてしまうからです。

そしてその心のブレが諦めに繋がり、多くの人が勉強の途中で挫折してしまうと思いま す。
そんな時に勉強方針を教えてくれる先生が居るのと居ないのとでは、精神的に大きな違いが 生まれると思います。

プロの料理人になるには、プロの料理人に弟子入りするように
プロの格闘家になるには、プロの格闘家に弟子入りするように、
宅建試験に合格するには、やはりプロの宅建講師に弟子入りするのが、最も効率的だと思います。

強制インストールは、10年分の過去問をマスターする事で、より「安全、確実に」宅建試験をパスする事ができると思います。

もちろん、40点以上とか、満点近くを狙おうと思うと、かなりの時間と労力、専門的な勉強が必要だとは思いますが、

合格点を突破するのであれば、強制インストールをマスターして、取るべきところでしっかり得点できれば、より「安全、確実に」合格できると思います。

松村先生は宅建講師としての経験も長く、実績もある先生なので、勉強方針を信じてやっていく事ができました。
松村先生、短い間でしたが、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

一人でも多くの宅建受験生の方が笑顔になれるよう、更なるご活躍を期待しております。

 

宅建過去問強制インストールとは?

「宅建過去問強制インストール」は直近10年分の宅建試験の過去問の選択肢を全て正しい状態に修正した上で 録音し た音声教材です。

誤りの選択肢をそのままの状態で録音すると、解説の知識が抜け落ちた場合に、誤りの選択肢の知識を正しいものと誤解して覚えてしまう可能性があるため、このような修正を行っています。

また、プロの宅建講師の目で見て必要性があると判断した選択肢については記憶に残りやすいように簡単なポイント解説をしています。

しかし、あまり細々とした解説はあえて行っていません。

そのようなことをすると学習のリズムが悪くなり、覚えるための学習をする上ではかえってマイナスに作用してしまう 可能性が高いからです。

宅建過去問で問われた知識を、圧倒的短期間で、あなたの頭脳に、それこそ「強制的に記憶させてしまう」ことを目的とした音声教材。

それが「宅建過去問強制インストール」ということになります。

効果は実証済みです。

上で説明させて頂いたとおり「宅建過去問強制インストール」は、非常にシンプルな教材です。

そしてシンプル過ぎるが故に、あなたは「本当にそれほどの効果があるの?」と疑問に思われたかもしれません。

しかし、この点については、ハッキリ断言できます。

「宅建過去問強制インストール」は間違いなく、あなたを宅建試験短期合格に導いてくれる学習効果抜群の教材です。

なぜなら、過去の「宅建過去問強制インストール」の利用者の合格率が、その学習効果の高さをしっかりと実証してく れているからです。

「宅建過去問強制インストール」利用者の合格率は合格のご報告を頂いている方の数だけで考えても、全国平均の合格率の2.9倍に達します。

また、私の担当講座が過去に全国平均の約5倍の81%などという合格率を達成することができたのも、まさにこの「宅建過去問強制インストール」があったからこそです。

このような実績からも「宅建過去問強制インストール」がいかに学習効果の高い教材であるかは容易にご理解頂け るはずです。

ですので、あなたも是非、この「宅建過去問強制インストール」を利用し、他の多くのご利用者同様、あっさりと合格 の栄冠をつかんで下さい。

宅建過去問強制インストールで学習することのメリット

「宅建過去問強制インストール」で学習することによってあなたが得られる主なメリットとしては

以下のようなものが挙げられます。

1.過去問をマスターするのに必要な学習時間を半分程度に短縮することができま す。

学習法などについて学んだことがある人なら耳から覚える学習の効果の高さについて、異論を唱える人はまずいま せん。

ある記憶力に関する調査によれば「読む。」だけの学習をする場合に比べて「読みながら聴く。」学習を行った場合、同じ情報量を覚えるのにかかった時間が47%から55%程度、短縮されたというデータもあるほどで す。

ただし、耳から覚える学習には一つだけ欠点があります。

それは、その事前準備としての学習内容の録音に、大変な労力がかかることです。

しかし、この教材を使えば、そんなことを心配する必要もありません。

あなたは耳からインプットする学習のメリットだけを享受して徹底的に学習時間の

短縮を図って下さい。

 

2.繰り返し聴くことにより、暗記が苦手な人もスムーズに覚えられるようになります。

ドイツの心理学者、ヘルマン・エビングハウスの研究により、「覚える」学習は、一度で覚えてしまおうとするより、時間をあけて繰り返し行う方が効果的であることが立証されています。

ですので「覚える。」学習を効果的に行うためには「時間をあけて繰り返す」ということを学習に意識的に取り入れる必要があるのです。

その点、宅建過去問強制インストールは「 時間をあけての繰り返し学習」を行うのに最適の教材と言えます。

強制インストールであれば「音声を流しっぱなし」にさえしておけば、嫌でも耳から情報が入ることになり、スキ マ時間等を利用して、無理なく「繰り返し学習」を行うことができるからです。

実際、暗記を苦手とされていた受講生でも、合格した後に振り返ってみて「強制インストールを使うと自然に学習内容を覚えてしまった。」とおっしゃることが多いのですが、その理由は、この「繰り返し学習の行いやすさ」によるところが大きいのです。

 

3.高速ファイルを利用すれば、学習効率をさらに高めることも簡単にできます。

耳からの学習に慣れてくれば、高速音声ファイルを使って、学習効率をさらに高めることも簡単にできます。

通常、過去問500問分を一周、学習しようと思えば60時間から70時間かかると言われています。

そしてこれは一般的な数値ですから、もともと本を読む習慣がなく読むのが遅い方であれば100時間以上かかっ てしまうことも十分ありえることでしょう。

しかし、宅建過去問強制インストールを用いれば30時間1秒で過去問を1周させることができます。

さらに付属の高速音声ファイルを用いれば

1.3倍速音声ファイルなら23時間3分27秒で

1.6倍速音声ファイルなら18時間43分56秒で

2.0倍速音声ファイルなら14時間59分05秒で

行うことができるのです。

つまり、普通に学習をする場合に比べて3分の1から4分の1程度の時間で、過去問一周分の学習ができてしま うということです。

これなら宅建試験合格に必要な学習時間を、劇的に短縮できるのも当然のことですよね。

 

4.耳からインプットすることができるので、スキマ時間等の有効活用ができます。

忙しい毎日を過ごす社会人にとっては、「学習時間の確保」こそ最初に解決すべき問題と言えるでしょう。

どれほど頭のいい人でも、ある程度の「学習時間の確保」ができなければ、やはり、宅建試験に合格することは難しいからです。

しかし、強制インストールを手にいれれば、以降、この問題で頭を悩ませることはなくなるでしょう。

強制インストールがあれば、車を運転している時間、さらには家事やウォーキングをしている時間でさえ、学習時間として有効活用することができるからです。

実際、過去の受講生の中には、「ほぼ、スキマ時間の学習だけで合格した。」という強者もいます。

ですので、あなたも是非、強制インストールを上手に使って、徹底的にスキマ時間を有効活用するようにして下さ い。

 

5.過去問学習の心理的ストレスを、かなり軽減することができます。

強制インストールでの学習は半強制的に、情報が脳に送り続けられることになるため、それこそ「寝転がったり」「ブラブラ散歩したり」しながら聴くだけでも、ある程度のイン プット効果を期待できます。

そのため、学習することから受けるストレスを、かなり軽減することができ、結果的に「学習量が増える。」という効果を期待することができます。

特に

・長時間、机の前に座っているのが苦痛という方(実は私自身もそうでした。)または

・勉強に対する苦手意識が強い方

にとっては非常に意味の大きい「利用効果」と言えるでしょう。

以上のような「宅建過去問強制インストール」利用のメリットをご理解いただければ、

この教材を手にすることによって、あなたの宅建試験の学習がどれほど「楽になるか」は

ご想像頂けると思います。

もちろん「あなたが2016年に、宅建試験に合格することができる確率」は確実に上昇する

ことになるではずです。

逆にもしこの教材を利用しなかったとしたら、あなたが宅建試験に合格するために

払う代償はどれほど大きなものになるでしょうか?

効果が実感できない学習を続けていくことは、大変な根気のいることです。

さらにいくら長時間勉強しても学習効率が悪いままでは、そもそも合格することさえできない

可能性も充分にあります。

なにしろ、宅建試験の合格率は、2015年度実績で15.4%という約7人に1人しか合格できない

低い水準にあるのですから。

長時間、勉強し続けた果てに不合格となり、さらに翌年、改めての長時間の勉強を強いられる。

こんなこと考えただけでもゾッとしますよね。

そんなことにならないためにも、あなたは是非「宅建過去問強制インストール」を利用して今年の宅建試験に確実に合格するようにして下さい。

宅建過去問強制インストールの内容

ここで改めて「宅建過去問強制インストール」という教材の内容についてご説明したいと思います。

「宅建過去問強制インストール」は直近10年分の宅建試験の過去問の選択肢を全て正しいもの

に修正した上で録音したものです。

また、プロの宅建講師の目で見て必要性があると判断した選択肢については簡単なポイント解説をしています。

しかし、インプット学習には、かえってマイナスになるような細々とした解説などは、あえてあまりしていませ ん。

基本的には過去問で問われたことをそのままインプットしてしまうことに力点を置いた教材になっているとお考え 下さい。

(わからないことがある場合には回数無制限のメール質問制度を利用して松村に気軽に質問して下さい。)

「宅建過去問強制インストール」は以下のような音声ファイル(MP3)とテキスト(PDF)からなります。

※MP3とPDFというのはデータファイルの形式になります。

 

音声ファイル(MP3)

権利関係編 8時間31分42秒 全9巻
宅建業法編 12時間40分5秒 全13巻
法令上の制限 8時間48分14秒 全9巻
総時間数 30時間1秒 全31巻

 

テキスト(PDF)

権利関係編 159ページ
宅建業法編 204ページ
法令上の制限 166ページ
総ページ数 529ページ

 

音声ファイルとテキストはいずれも当方がお伝えするインターネットサイトからダウンロードして頂く形でのご提 供になります。

パソコンにあまり詳しくない方でも、特に問題なく、ご利用頂いていますので安心してご購入ください。

なお、どんな内容の教材であるかを、より具体的にお伝えするために音声ファイルとテキストのサンプルをご用意 致しました。

以下のリンクからダウンロードすることができますので是非とも、ご試聴下さい。

音声ファイルサンプル

テキストのサンプルはこちらからダウンロードできます。

テキストサンプル

さらに学習効率を上げるための「秘策」があります。

さらにもっともっと学習効率を上げたいというあなたのために標準速度の音声ファイルの他に

・1.3倍速

・1.6倍速

・2.0倍速

の3種類の高速音声ファイルもご用意しました。


1.3倍速音声ファイル(MP3)

権利関係編 6時間33分31秒 全9巻
宅建業法編 9時間44分24秒 全13巻
法令上の制限 6時間45分32秒 全9巻
総時間数 23時間03分27秒 全31巻

 

1.6倍速音声ファイル(MP3)

権利関係編 5時間19分42秒 全9巻
宅建業法編 7時間54分46秒 全13巻
法令上の制限 5時間29分28秒 全9巻
総時間数 18時間43分56秒 全31巻

 

2.0倍速音声ファイル(MP3)

権利関係編 4時間15分45秒 全9巻
宅建業法編 6時間19分47秒 全13巻
法令上の制限 4時間23分33秒 全9巻
総時間数 14時間59分05秒 全31巻


学習が進み、標準速度では時間がもったいないと感じられるようになった時には是非こちらの高速音声ファイルをご利用下さい。

本教材の価格

本教材は、本来は合格が困難であったはずの受験生の試験結果さえ変えてきた実績があります。

ですから、宅建試験の合否に影響を与えることができる力で言えば、下手な宅建の通学講座より、よほど価値があることは間違いありません。

そういう意味では、一般的な宅建講座の受講料と同等の十数万という価格を付けても高すぎるということはないものと考えます。

しかし、せっかくご縁があってこのサイトをご覧頂いているあなたには、是非とも、この教材を手に入れて頂いて、できるだけ短時間でしかも安全、確実に合格して頂きたいという思いもあります。

そこで当教材の価格は、どなたでも比較的、気軽にご購入頂けるよう、一般的な宅建講座の5分の1程度の価格、29,800円に設定させて頂きたいと思います。

これならお小遣いを少し、やりくりして頂ければ、手が届く範囲の価格ですよね。

なお、当教材の販売期間は本年度9月20日までとさせて頂きます

9月20日を過ぎましたら速やかに販売を終了させて頂くことになりますので本教材を利用して宅建試験に安全・確実に合格することを決意された方は、今すぐお申込み頂くことをお勧め致します。

宅建最短合格への「秘密兵器」

宅建過去問強制インストール

● MP3(30時間1秒)・PDF版(529ページ)

 

特別価格:¥29,800

お申し込みはこちらから

クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。
クレジットカードと銀行振込でお支払いいただけます。

E-BOOKイメージ  

【特典1】学習内容に関するメールサポート

ご質問をメールでお受けいたします。

学習内容に関することは、もちろんのこと学習の進め方に関することなどもお気軽にご質問下さ い。

松村自らが原則、24時間以内に(土日等を除く)回数無制限でお答えしま す。

【特典2】たった32ページ!これだけ宅建試験短期合格マニュアル

宅建試験短期合格のための勉強方法やマインドセットが学べる学習マニュアルをプレゼントいたします。

数千人もの受験生を宅建短期合格に導いてきた松村の学習ノウハウをわずか32ページのマニュアルの中に、ギュッと詰め込みました。

これさえ、読んで頂ければ、あなたも迷うことなく「宅建試験短期合格への道」を進んで頂けるはずです!

【特典3】一問一答式の「年度別」過去問10年分(PDF版)(2000円相当)

平成18年から平成27年にかけての「年度別」過去問10年分を差し上げます。

一問一答式の過去問を使うことによって一つ一つの選択肢をしっかりとインプットする

ことができるようになりますので学習効率が劇的に向上すること間違いなしです。

【特典4】一問一答式の「科目別」過去問10年分(PDF版)(2000円相当)

平成18年から平成27年にかけての過去問を「科目別」に編集した過去問を差し上げます。

科目ごとの集中学習に、是非ご活用下さい。

 

よくあるご質問

Q.

「宅建過去問強制インストール」を使って学習すれば絶対に合格できます か?

A.

当然のことながら「宅建過去問強制インストール」を利用して学習したからと言って絶対に合格できるわけではありません。

ただし、「宅建過去問強制インストール」を利用して学習すれば、過去問学習の効率アップを通じ、あなたが宅建試験に合格できる確率が飛躍的に向上することは間違いありません。

Q.

「宅建過去問強制インストール」だけで合格できますか?

A.

絶対に無理とは言いませんが、難しいと思います。

少なくとも宅建の参考書などで一通りの基礎学習を終えられてから利用される方が良いでしょう。

さらに市販の過去問題集で実際に問題を解くことも経験されるべきだと思います。

Q.

「宅建過去問強制インストール」は、過去問題集を録音したものなのです か?

A.

過去問題集の選択肢のうち、正しいものについてはそのままで、誤っているも の

については全て正しい表現に訂正した上で、録音したものです。

また、必要性のある選択肢については若干のポイント解説もなされています。

したがって過去問題集をそのまま録音したものではありません。

Q.

録音は誰がしたのですか?

A.

松村自身がしています。

以前、フリーのアナウンサーの方に試しに一部、録音して頂いたことがあったのですが、当時の受講生の方に聴いてもらったところ、「スムーズ過ぎて頭に残らない」との意見が多かったので、従前どおり私、松村が録音しています。

したがって単に読み上げているだけでなく、講義風になっている部分もあります。

Q.

教材は購入後、送られてくるのですか?

A.

教材は音声、テキスト共に指定サイトよりダウンロードして頂くことになります。

なお、教材ダウンロードサイトのURL(サイトの住所のようなもの)は、購入代金の入金が確認でき次第、購入申し込み時にお知らせ頂いた、メールアドレスにメールでお知らせいたします。

Q.

パソコンに詳しくないのですが、教材をダウンロードできるでしょうか。

A.

パソコンが苦手という方も無事、教材をダウンロードされているので、あまり 心配はないと思います。

試しに以下のリンクから音声ファイルをダウンロードしてみて下さい。

ダウンロードの手順

1.リンク(下線のあるブルーの文字)をクリックして、すぐにダウンロード が

始まる場合は、そのままデスクトップ等のご自身がわかりやすい場所に保存し て

下さい。

2.クリックしてもダウンロードが始まらない場合にはリンク(下線のあるブ ルー

の文字)の上で右クリックをし、出てきたメニューの中から

「対象をファイルに保存(名称が若干、違うこともあります。)」を

クリックし、デスクトップ等のご自身がわかりやすい場所に保存して下さい。

音声ファイルのサンプルはこちらからダウンロードできます。

音声ファイルサンプル

テキストのサンプルはこちらからダウンロードできます。

テキストサンプル

これができれば、問題なくダウンロードして頂けます。

 

最後に

「宅建過去問強制インストール」は、決して奇抜な内容の教材ではありません。

宅建試験の指導者・合格者の誰もが口を揃えて最も重要だという過去問の学習を耳を使って徹底的に効率的に行うための教材に過ぎないからです。

しかし、だからこそ、あなたの宅建試験合格への大きな力となることについては疑いの余地がありません。

「シンプルだけれど強力」、それが「宅建過去問強制インストール」なのです。

是非、当教材を使って学習時間を劇的に短縮しつつ、安全・確実に宅建試験合格を果たして下さい。

それではあなたのご参加を心よりお待ちしています。

 

追伸1

合格はしたいけれど、仕事などが忙しくて思うように時間がとれない。

そんな悩みをお持ちの方こそ、是非この「宅建過去問強制インストール」を利用して下さい。

「宅建過去問強制インストール」には、そういうあなたの試験の結果を変えることができるだけの「確かな学習効果」と「大きな実績」があります。

追伸2

繰り返しになりますが、「宅建過去問強制インストール」ではメールでのサポートをすべて講師である松村自らが 行います。

そのためサポート能力の限界に達したと判断した場合には、突然、募集を終了することがありますので、同教材を利用して宅建試験に合格することを決意された方は、できるだけ早めにご購入頂くことをお勧め致します。

 

お申し込みはこちらから